冷え性でも電気毛布で眠るのは危険

冷え性でも電気毛布で眠るのは危険

冷え性でも電気毛布で眠るのは危険

 

冷え性になってしまうと、夜眠るときに、手足が冷えて入眠しにくくなってしまいますよね。
そんな時に、電気毛布を布団に敷いて、ポカポカで眠る人も多いと思います。

 

電気毛布は、確かに便利ですが、つけっぱなしにすると、人、本来の体温調整ができなくなってしまいます。

 

睡眠時に、電気毛布は利用しないか、タイマーで30分くらいで、切れるようにしておくべきです。

 

 

 

睡眠時に手足が冷たいという場合は、良い方法があります。
湯たんぽ を使って、を温めるのです。

 

手足を直接、温めるのではなくて、腰を温めます。
腰は、体温調整の要となっている場所ですから、腰を温めると、自動的に手足も、ポカポカしてきます。

 

ビニール素材のバッグと、内包されたジェルでできた、最新の湯たんぽ製品も、発売されています。

 

このような製品を使えば、仰向けで寝ても腰を温めて眠ることも苦痛は無いと思います。

 

電気毛布は止めて、湯たんぽで、腰を温めて、眠りましょう。

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