冷え性 対策 サイト 冷え取りラボ
冷え性(冷え症) 改善!冷え性対策 情報サイト
管理人自己紹介 メールマガジン お問い合わせ・ご質問
 

 管理人のプロフィール


名前:鈴木ダイスケ
冷え取りクラブ DAISUKE SUZUKI

管理人
性別:男

1979年生まれ

出身地:神奈川県横浜市
趣味:読書、バイク、料理、音楽、メルマガ執筆などなど
将来の希望:このサイトをたくさんの人に知ってもらいたい。書籍化できたら幸いです。

このサイトの作成理由:

私はほんの少し前まで冷え性でたいへん悩んでいました
自覚し始めたのは、社会人1年目くらいの時からですかね。とにかく肩がこるんです。もう痛いくらいに。
どんなに肩をマッサージしてもらっても、お風呂で温まっても、磁石を張っても、一向に治らない。
特に冬がたいへんでしたね。肩こりの他に手足がいつまでたっても、冷たい、頭がボーっとしている。
体温がなかなか上がらないので、やる気も起きない。食も細い。下痢や便秘は日常茶飯事。

自分が冷え性だったと自覚する以前、あまりの不定愁訴ぶりに、重大な病気にかかっているのではないかと心配になり、病院にもいきましたが、検査の結果は「異常なし」
「なっ!なぜだ!!こんなに調子悪いのに!!」

「肩も痛いくらいこっているし、胃腸の調子も良くない。異常がないわけがない!!!」

この体験の後、何か直感のようなものが働きました、

「今は異常なしらしいが、このままでは重大な病気になるのも時間の問題だ」、と。

だから、
もう独学で調べまくりました。書籍、辞書、雑誌、ウェブサイト、調べられるものはなんでも。
後でわかったことですが、
西洋医学では、冷え性という病名、診断はしないそうです。だから、あの時わたしは「異常なし」だったのです。
ところが、東洋医学的には「異常アリ」です。「異常大アリ」ですよ。そして数多の失敗と成功を繰り返し、現在の
健康体を取り戻したのです。

なぜ私が元気を取り戻したのか。私はいろんな方、特に冷え性で悩んでいる方に教えたくて仕方がない衝動にかられていました。でも口頭ではなかなか伝わらないんですよ。なにか押し付けがましくなってしまうというか。そして即効性を期待されてしまいますので、効果がすぐに出ないと、なかなか実行してもらえない。
そこで、思いついたのが、この「冷え取りラボ」です。
この情報をウェブサイト化して、本当に必要な方にだけ、おすそわけ しようと。

私は医者でも、薬剤師でもありませんので、信用できないとおっしゃる方もいると思います。
このサイトを信用するもしないも自由です。信用できなければ2度と訪問しなければいいだけです。閲覧は無料ですから。
でもこれだけは言わせてください。私は数年前まで重度の冷え性で悩んでいました。
でも今はすっかり回復して、健康体です。どうすれば「冷え性」を克服できるのか、様々な書籍を読みあさり、数多ある健康法を試しては失敗を繰り返しできました。そんな失敗の中から、大切な法則を発見できたのです

その法則を理解していただければ、冷え性克服まで、そう遠くはありませんよ。
このサイトは 管理人の実体験、失敗、成功を繰り返してきた結果のレポート。そして
家庭で実行可能で且つお金のかからない 管理人の保障付き 健康情報サイト
となります。

このサイトで紹介する改善術は基本的には「引き算」です。「足し算」ではありません。
言い換えると、冷え性解消にとって、プラス因子を増やすよりも、マイナス因子を減らすことです。

「なにかをしてください。ではなく。それをやめなさい。」です。
どうですか?だから余計なアイテムなど買う必要ありませんよね。
むしろ今より節約になるかもしれません。この「引き算」ができないと、どんな健康法を試みても絶対成功しません。

これは私が体験済みなんで、保証します。まずは「引き算です」

引き算を徹底的にした後での、足し算は、すごく効果的です。足し算 つまり、冷え性解消にとってのプラス因子も合わせてご紹介しますので、
冷え性解消のスピードを加速させたい方は、ぜひご参考くださいね。

では、今後とも「冷え性対策情報サイト 冷え取りラボ」をよろしくお願いいたします。

質問、応援のメッセージなど大歓迎です。どしどしメールください。
そして、このサイトを将来書籍化できれば、さらにたくさんの方へ伝わるのではないかと考えております。
出版関係の方からのメッセージもお待ちしております。

お問い合わせ・ご質問
 
 
  トップページ
もくじ
リンク大歓迎!
Copyright (c) 2005 kenkolabo.net All Rights Reserved.